わかったことは、第一助手、第二助手として参加するとかなり勉強できる。
その助手になるためには、
まずは、糸結びのプロになること
執刀医の先生の次の一手を瞬時に想定できるようになること
これをクリアすることだと実感してきました。
先週の火曜日とある医療機関に手術に見学者として参加。
約8時間ほど、手術室にいました。
術野がよく見える位置はどこかと模索しながらの一日で、
執刀医の先生の後ろにいったり、対角線上に動いたりと、
いろいろと見る角度を変えてみたりしたんですけど、
やっぱり助手でないと、クリアに術野を見ることは難しいですね。
残念ですけど、仕方のないことです。
見学者ですから。
助手になるためにも、技術を学ぶためにも
勉強ですね。

Take It Easy!
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