大きな役割をはたしているのは、
話す、という行為であると思う。
そうすると、声のトーンって大事だと思う。
普段自分の声のトーンを意識することなんて、ほとんどないんですけど、
どうやったら自分のプレゼンに目を向けてもらえるか?
ってことを考えていたら、
声のトーンや声量も大事なことの一つかなぁ、と。
そうしたら、
これって、
患者さんとのコミュニケーションにも活かせることじゃないかな?と。
どういう話し方、トーンだとほっとするか?
つまり、聞き手がどんな気持ちになるかを考える
という点では似たようなプロセスだと思うのです。
授業を聞いてて、
滑舌の悪い先生や、
声のトーンが低すぎて何を言っているかわからない先生は、
少なからずいて、
90分も聞いていると、
やっぱり、、、
ストレスを感じるときもままあります。
いや、だいたいかな・・・・・?
まぁこれはこれで反面教師とし、
少し、これからどんな声が聞きとりやすいのか、ほっとするのかってことに、
目を向けてみようと思う。
英語の先生が、
「日本人は鼻声の人が多い。ここを直すともっと聞きとりやすくなるよ。」
と。
鼻声をすこしだけよくするのが、一歩目かもしれませんね。
Take It Easy!
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