医学系の学生をバイトとして募集したらいいんじゃないかって。
今日、「人体の不思議展」に行ってきました。
やはり、解剖学に直結していましたね。
説明もけっこう専門用語が多かったですね。
わからない用語もまだまだあり、
医学は奥深いなぁ、と。
でも、僕はまだ勉強している身なので、
多少は専門用語を理解できたのですが、
普通にぷらっと見に来た人は、
けっこうわからんなーと思うところが多いんじゃない?
と、ふと思いました。
そこで、提案。
館内のアルバイトをなるべく医学部系の学生にする。
今日、みた感じスタッフはその期間限定のアルバイト。
この人たちを医学の知識を一応もっている学生がやったら、
多少なりとも、見に来られた人たちの疑問・質問に答えられるでしょう。
そして、
医学部生=もう、すでに、病気が治せる人!
が、
間違ったイメージであることもわかってもらえるでしょう。
そう、僕達学生はまだ何も知らないし、何もできないのです。
なので、こうして身近に接することで、
お互いがお互いを理解していく流れ、
そういうことが増えるといいんじゃないって?
8月もあと5日で終わりですね。
Take It Easy!
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