昨日に続き、WashingtonDCでのルームメイトとの話です。
10人一部屋だったこともあり、たしか6~7人で、
自分の国の文化や、社会問題などいろんなことを話しているとき。
ウィスコンシンに留学している台湾の学生が、
あたし社会学を専攻しているといって、社会学の話になったとき、
ユニークなあのダンサー が、
でもよ、日本に社会学なんて必要ないだろ?
みんな同じ行動するんだから。
と、つっこんできて、
思わず笑っちゃったよ。(そんなふうに思われてるなんて、ちょっと悔しかったけどさ。)
つっこまれた僕は、
でも!
でもっ!
でもさっ!
そういう!
そういう!
あなたたちも個性が強すぎて、
分析するにはまとまりがなさすぎでしょ?
と、
流暢な英語で意見を言えるのが、
次回の旅までの目標です。
0 件のコメント:
コメントを投稿