今日、約8年ぶりに昔ヴァイオリンを習ってた先生に会いました。
2~3曲みてもらったのですが、
やっぱり先生だなぁって。(当たり前ですよね。。)
とりあえず、楽しかったです。
すごくやさしい先生だったので、
『先生』という固いイメージよりも、家庭教師っていう感じに近かったのかな。
まめに練習するわけでもなく、
今日は月曜日だ、ちょっくらヴァイオリン弾きに行ってくるかぁ、
という感じで毎週のレッスンをただ惰性でやっていたので、
当然アドバイスも耳に入らず。
でも今、この曲うまく弾けるようにどうしたらいいんだろう?
と思って先生に会いにいったら、
一言一言がヴァイオリンの先生やってなきゃ言えないことばかりで、
さすが先生!!と心のなかで何度もうなずいて、
少しばかり幼いころの時間を取り戻したい気持ちに、、
なってしまいました。
時間があるときに、また会いに行こう!
0 件のコメント:
コメントを投稿